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◆看護師・主任 由元由美さん
偕行会セントラルクリニックと同じ偕行会グループの
名古屋共立クリニック
には、慢性腎臓病(CKD)の患者様のための腎機能保存期に関する外来があります。そこで看護師・主任をしている由元由美さんにお話をうかがいました。
腎臓の機能を長持ちさせるための保存期治療にも力を入れています
身体に何が起こっているか理解すると、患者様の行動も変わる
患者様のお気持ちを大切にしながら、根気強くお伝えしていきたい
◆看護師 古田玲子さんインタビュ−
患者様のご高齢化がすすむ透析医療において、介護と医療がより良い連携が出来ることは患者様のためにとって重要です。患者様とご家族の良き相談相手であるソーシャルワーカー(社会福祉士)の古田玲子さんにお話をうかがいました。
患者様に”安心”を感じていただくための仕事
知られていない制度がたくさんある!お気軽に相談していただきたい
患者様との関わりを大切にしていきたい
ソーシャルワーカーとして”ぶれない視点”をもって頑張りたい
◆看護師 二俣敦子さんインタビュ−
准看護師として10年以上働いた後、看護師の免許や透析技術認定士という資格をとった看護師・二俣敦子さんに「なぜ勉強は大切なのか?」をテーマにお話をうかがいました。
資格をとるための勉強でなく、患者様のお役にたつための勉強
もっと頑張らなくては!と思った、偕行会グループ・川原会長のお話し
◆看護師 延原美樹さんインタビュ−
8年間ぶりにお仕事を再開した看護師の延原美樹さん。初めての透析施設勤務です。
やっぱり仕事は楽しい!
興味が尽きない透析医療
◆臨床工学技士 伊藤寛隼さんインタビュ−
やりがいのある職場を求めて転職した臨床工学技士の伊藤寛隼さん。スタッフからのサポートを受けながら、働きはじめて2ヶ月がたちました。
やりがいのある職場を求めての転職
「ありがとうね!」と患者様が声をかけてくださった喜び
スタッフの優しいサポートに応えるためにも頑張りたい
◆看護師 澤田良子さんインタビュ−
病棟勤務から転職して1年の澤田良子さん。透析医療現場で働いてきた1年間を振り返っていただきました。
初めての透析医療”とにかく頑張ってやってみよう!”という気持ちでスタート
患者様に理解していただくための”伝えるチカラ”が大切
患者様が私を受け入れてくださったことが嬉しい
◆看護師 山口亜紀子さんインタビュ−
透析医療に長く携わってきた看護師の山口亜紀子さんに、偕行会セントラルクリニックの透析医療の特徴についてお話しをうかがいました。
患者様の身体と心に負担をかけない予防と合併症対策
患者様とスタッフ間のコミュニケーションが大切
◆臨床工学技士 圓若由布さんインタビュ−
技士としてのスキルアップを望んで転職された圓若由布さん。高いレベルの透析医療にとまどいながらも、ますますやる気が高まっている理由をうかがいました。
臨床工学技士としてのスキルアップを希望しての転職
何もかもレベルが高い偕行会セントラルクリニックの透析医療
私を指導してくれているプリセプターの方のようになりたい
◆看護師 榊原主任インタビュ−
宇佐美さん
と一緒に主任さんになられた榊原一美さん。意見交換しあえる職場から素晴らしい仕事の形ができあがっているようです。
一生懸命働いた後に「頑張ったね」とみんなが共感し合える職場に
お互いに理解しながら、ベストな道を考えていきたい
新人さんは、職場全体でサポートしていく
◆臨床工学技士 小林課長インタビュ−
臨床工学士として、透析室全体をみる課長として、活躍している小林薫課長。 職場づくり、若い臨床工学技士さんについて等、さまざまなお話しをうかがいました。
楽しく!明るく!笑顔のある職場にするのが私の役目
臨床工学技士にとって、やりがいのある偕行会グループの環境
やっぱり。仲間、みんなが好きだから
◆看護師 宇佐美主任インタビュ−
10年のブランクのあとに偕行会セントラルクリニックに再就職した宇佐美三千代さん。 主任さんとして、どのような点に心配りをしているのかうかがってみました。
(2010年3月インタビュー)
少しでも他スタッフのサポート役になれるように
患者様と信頼関係が築けたという実感できる喜び
◆看護師 川越課長インタビュ−
2009年秋に課長になられた川越さん。新スタッフの教育についてや、主任さんを中心にチームで気持ちよく働く職場になっている秘訣をお話しいただきました。(2010年3月インタビュー)
課長だって悩みますよ(笑)
家庭があって子どもがいて仕事をする大変さを理解できる職場
チームで気持ちよく働くために大切なこと
◆看護師 佐藤恵美さんインタビュ−
夜勤が16時間あったりとたいへんなお勤めをなさっていた佐藤恵美さん。
少しゆとりの時間も持ちたくて、転職なさったとのことです。
棟勤務から、透析が初めてでも大丈夫ということで転職
転職して、心身ともにゆとりが出来て、患者様にも優しく
◆看護師 川合奈美さんインタビュ−
お子さんのいらっしゃる川合奈美さんは、
ご家庭とお仕事のバランスを重視されての転職だったそうです。
時間の融通がきく働き場所だから、家庭と仕事が良いバランスです
◆臨床工学技士 加藤碧さんインタビュ−
3年の技士経験を経て、香川県から転職して来て1年がたつ加藤碧さん。
透析治療の奥深さに驚くと同時に、患者様に喜んで頂けることに大きなやりがいをもってお仕事する毎日のようです。
透析治療がこんなに奥深いものだったとはビックリ!
スキルアップするともっと大きな喜びが待っていました
まわりから刺激をいただきながらの毎日です
◆看護師 渡邉香さんインタビュ−
結婚・出産をしても仕事は続けられるのか?ということにご興味のある方も多いのでは?
偕行会セントラルクリニックで働いて10年という看護師の渡邉香さん。出産・産休・職場復帰をなさった経験から、セントラルクリニックが女性にとって働きやすい職場である理由をお話していただきました。
女性が働きやすい場所になっている理由
産休後に復帰して本当に良かった
なんでも聞ける雰囲気の良い職場
◆看護師さんと臨床工学技士さんインタビュ−
透析医療の現場では、医師、看護師、臨床工学技士、看護助手、管理栄養士とさまざまな専門家が働いています。今回は、看護師さんと、臨床工学技士さんにそれぞれの仕事を互いにお話してもらいました。いったい、どのようなお仕事なのでしょうか?
臨床工学技士から見た看護師
看護師から見た臨床工学技士
◆臨床工学技士さんインタビュー
若手臨床工学技士さん男3人衆のインタビューです。
機械と人の”架け橋”
機械だけ見ていちゃいけない
常に学び、気を張ってます
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医療法人偕行会 偕行会セントラルクリニック
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