フットケアに力を入れている駒ヶ根共立クリニック。フットケア指導士の資格を取得し、フットケアの中心的な存在として頑張っている看護師・中村里絵さんにお話をうかがいました。
(1)フットケア研修会で足の傷をみて衝撃を受けました (2)快適な日常生活を送るためにも大切なフットケア (3)楽しい生活が送れるようにするための透析治療
大学病院で腎臓、血液、消化器、循環器を専門としていた河野啓一先生が、駒ヶ根共立クリニックの院長になりました。日々の治療についてお考えになっていることをお話ししていただきました。
(1)患者様に合わせた十人十色の治療方法がある (2)患者様、ご家族、スタッフと共に治療をすすめる透析医療 (3)患者様もスタッフも前向きで向上心が高い駒ヶ根共立クリニック (4)患者様にずっとご自分の足で歩いていただけるために
駒ヶ根共立クリニック設立から、スタッフを温かい目で見守り育ててきた、五十川事務長にお話しをうかがいました。
(1)気持ちよく、モチベーションが高い状態で働いてもらうことが患者様のためになる
透析技術認定士という資格をとったり、「みんなで癒会」といった活動をしたり精力的な活動をされている中村有里さんにお話しをうかがいました。
(1)”人が好き!”笑顔で人と接することが大切
(2)患者様と共に”笑顔で!前向きに!”
家庭とお仕事を両立しながら、透析室をまとめている園原主任。 チームワークの大切さについてお話しをうかがいました。
(1)子育てと私生活に合わせながら働いてきました
(2)良いチームワークで透析医療を支えます
駒ヶ根共立クリニックは、偕行会グループの一員として高品質の透析医療を提供しています。 高度な透析医療の提供のためには、機械も重要な位置づけにあります。 その機械を管理している網野守さんにお話しをうかがいました。
(1)よりよい透析治療のために、徹底した機械のオーバーホールをしています
20年近く、ずっと透析治療に関わる看護師として働いてきた篠田理香さん。 看護師の仕事の魅力や、よい透析室の条件などについてうかがいました。
(1)20年近く、透析医療に携わってきた理由
(2)おすすめできる透析室の条件とは?
数名の患者様にお話しをうかがって、患者様がスタッフのことを信頼しているだけでなく、とても大切にしていることを感じました。その理由はどこにあるのかが知りたくなって、看護主任さんにお話しをうかがいました。
(1)やる気を持っていただくのが第一歩
(2)透析室は大きな家族みたい